環境設定の下のエンコード/ターミネーター支店 - ファイルの処理は、次のオプションがあります。
エンコード
開いているファイルのデフォルト エンコード (自動検出の失敗時に使用される)
このオプションと関連しているドロップダウンは、エディタがロード中のファイルに対して適切なエンコードを自動的に検出できなかった場合、ファイルを開くときにデフォルトとして使用されるエンコードを選択するために使用することができます。
新しいファイルのデフォルト エンコード
このオプションに関連付けられたドロップダウンリストは、新しいファイルを作成するときにデフォルトで使用するエンコーディングを選択するために使用されることがあります。
新しいファイルのデフォルト行末
Windows (CRLF)
UNIX (LF)
Classic Mac (CR)
この設定により、エディタで作成された「新規」ファイルのための、初期ファイルタイプが決定されます。初期設定は、UNIX ファイル用のものですが、代わりに、Windows あるいは Classic Mac 形式のファイルタイプの、初期設定を選択することも可能です。
Article Number: 5221
Posted: Wed, Apr 25, 2012 4:06 PM
Last Updated: Wed, Apr 25, 2012 4:09 PM
Online URL: http://www.ultraedit.com/help/article/dos-unix-mac-handling-mac-linux-5221.html